夏川氏カウンセリングから見える 私の性癖シ リーズ


この題名を読んで、

「えっ、性癖!?」

ドキッとされた方、

私と同様に、

夏川氏から指摘を受けるかもしれません。

どうしてかというと、

先日、電話カウンセリングを受けている時に、

人格障害(反社会性人格障害)に付いて話していた折に、

私が、性的欲求からくる興奮=性癖

と当然のように発したところ、

夏川氏が渇いた声で、

「性癖は、性格の癖です。これは社会一般常識ですよ。」

と指摘してもらうということがありました。

余談ですが、

夏川氏に、社会一般的にという部分だけを強調して3回言われたことに、

苛立ちを覚えなかったというのは嘘になります‥

このようなことは時々あります。

閑話休題。

しかしながら、

仕事などで

言葉の使い間違いをした場合、

恥ずかしさだけでも受けたくないのにも関わらず、

マイナスイメージも一緒に付くのではないでしょうか。

それに加え、歳をとればとるほど、

注意してもらえる機会はなくなります。

無知であるがために、

残酷な経験をしかねません。

したがって、

指摘をしてもらうことは、

とても貴重なこととであると痛感しています。

話しを元に戻すと、

言葉の使い方の間違えもさることながら、

性格の癖に関しても、

年齢を重ねるほど、

指摘されることがなくなります。

そんな中、夏川氏のカウンセリングでは、

言葉の使い方同様、

私の性癖=性格の癖

に関して、指摘されることも数知れず。

と、これまでのセッションで、

私の性癖について指摘、

もしくは、

言及された記憶などが想起されたことより、

自身の性癖を改めて見つめる機会なのかと思い、

今後は私の性癖シリーズを随時記していこうと考えた次第であるのでした。








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by inunosin | 2016-06-19 23:00 | カウンセリング後の思い